ニュース

2021年01月20日
第67回ニッコールフォトコンテスト写真展

●会 期 2021年1月23日~2月14日(日曜)まで   9:00–16:30 月曜休館・祝日の場合は翌日。

会 場 ミュゼふくおかカメラ館 富山県高岡市福岡町福岡新559  Tel; 0766-64-0550

観覧料(入館料)  一般300円 高・大生200円 中学生以下無料

展 示 応募数41,249点のうちの入選作品100点。併設・特別展示・青山清寛写真展「立山の四季」(富山県で活躍する写真家)

 

投稿者 ips_kanri : 22:16
2020年12月23日
「躍動」中西学 写真展

会 期 2020年12月19日~2021年1月17日(日曜)まで。9:00–16:30 月曜休館、12/28–1/4年末年始の休館

会 場 ミユゼふくおなカメラ館 富山県高岡市福岡町福岡新559   Tel:0766-64-0550

観覧料(入館料) 一般500円、高・大生300円、中学生以下無料

展示内容……高岡が誇る文化財を写真家中西学が、日本の美しい四季の移ろいを通じて撮影した写真展。色鮮やかに表現された写真作品は、どれも非日常空間にいるような錯覚を覚えます。

最先端の写真技術ともされる、1億画素を超える最高画質で記録された「魅せる写真」は見る人の心を魅了します。国宝、重要文化財は数百年の時を経て、高岡の地でいまなお輝きつづけています。いまも昔も変わらず受け継がれてきた人々の心意気と、歴史と文化に彩られた高岡の姿をご覧いただけます。 (案内パンフレットより転載)

撮影機材: 富士フィルムXカメラ。

***

同時開催・入館券で観覧できます……「#リバイバル ブームカメラ」 会期:2020年12月19日~ 2021年5月9日まで。時代を超えてふたたびトレンドアイテムとなったカメラを、形式に分けてその歴史や魅力を紹介する。

投稿者 ips_kanri : 18:34
2020年12月16日
バーンスタイン&ウイーンフィル・ベートーヴェン全交響曲シネコンサート

●上映終了。

投稿者 ips_kanri : 17:01
2020年12月16日
アニメーションの上映 3作品

開催日 2020年12月19日から翌年1月3日の間で不定期開催。上映日・時刻・作品・は写美HPを参照してください。https://topmuseum.jp 電話問い合わせは主催者リスキット047-317-0841まで。

会 場 東京都写真美術館1階ホール 主催者: リスキット 047-317-0841

観覧料 当日券・各作品・一般1,500円、大学生1.300円、シニア1,100円。2021年1/2,1/3は各年代ともに1,000円。

作 品 「マロナの幻想的な物語」……鼻がハート型のミックス犬マロナの生涯を描くルーマニア、フランス他制作のアニメーション映画。ヨーロッパの若い才能を結集して紡ぎあげた愛とアートと犬の気持ちがいっぱい詰まった作品。日本語吹き替え版では・のん・が勤めている。東京アニメアワードフェスティバル2020グランプリ受賞作品。

ほかに、世界の秀作アニメーション「ロング ウエイ ノース 地球のてっぺん」「ホフマニアダ ホフマンの物語」も上映する。

投稿者 ips_kanri : 16:46
2020年12月16日
「日本初期写真史 関東編 幕末明治を撮る」 企画展(再開催)

 

会 期 開催中~2021年1月24日(日曜)まで(3月に開催中のところ、コロナ感染拡大のため休止となった企画展の再開催です)

会 場 東京都写真美術館 恵比寿カーデンプレイス内 Tel: 03-3280-0099

観覧料 一般700円。 その他の割引はHPを参照してください。1/2,1/3,1/21(開館記念日)は無料。期間中混雑の場合は入場規制があります。 写美hp: https://www.topmuseum.jp

展示内容

本展覧会は、高橋則英氏(日本大学藝術学部写真学科教授)の監修のもと、幕末明治期における関東地方の写真文化をひもとく展覧会です。

本展は三部構成とし、一章では、欧州で発祥した写真が日本において普及するまでの歴史と、当時の写真技術を紹介します。

二章では、関東地方を訪れた写真家や写真技術者の活躍を展覧し、さらに一都六県で開業した写真家を紹介します。

三章では、ペリーの肖像写真から建設中の東京駅まで、激動の関東地方の様子を、バラエティに富んだ初期写真で見渡します。

本展は、日本写真の起源に深くかかわる関東の初期写真群を一堂に会し、その積層する写真文化を俯瞰する貴重な機会となります。 (プレスリリースより抜粋)

投稿者 ips_kanri : 15:33
2020年12月16日
瀬戸 正人 「記憶の地図」写真展

会 期 開催中~2021年1月24日(日曜)まで 10:00–18:00(入館は17:30までに) 月曜休館、年末・年始は12/29–1/1休館、休館日はコロナ感染状況もあり、念のためMuseumのHPで確認してください。

会 場 東京都写真美術館 恵比寿ガーデンプレイス内 Tel: 03-3280-0099

内 容 日本やアジアのさまざまな地を旅し、地域性の違いや時代を写真に刻んできた写真家・瀬戸正人氏は、現代日本を代表する写真家の一人です。デビュー作「バンコク、ハノイ1982-1987」から最新作(Silent Mode 2020)にいたるまで、各時代の代表作を集めた個展「瀬戸正人 記憶の地図」を開催します。

瀬戸氏は自身の創作活動を「現実と非現実を自由に行きかうことによって見えてくる「記憶の地図」であるといいます。本展覧会の公式カタログでは、これらのことばが示す作家としての信条や、作品制作に大きな影響を及ぼした人生の記憶について語られたインタビューを掲載しましたので参照してください。(案内パンフレットより転載)

投稿者 ips_kanri : 11:53
2020年11月21日
富士フィルム フォトコンテスト 入賞作品展

●会 期 2020年12月1日~12月13日(日曜)まで。 9:00–16;30 休館日月曜(祝日の場合は翌日)

●会 場 ミュゼふくおかカメラ館 富山県高岡市福岡町福岡新559   Tel: 0766-64-0550

●観覧料(入館料) 一般500円 高・大生300円 中学生以下無料

★★★展覧会会期のまとめ

高野裕輔 「ツギノ間」    2020.11.21~12.13

Xシリーズ写真展        2020.11.21~11.29

富士フィルムフォトコンテスト  2020.12.01~12.13

投稿者 ips_kanri : 17:19
2020年11月21日
富士フィルムXシリーズ写真展

●会 期 2020年11月21日~11月29日(日曜)まで、9:00–16:30  月曜休館(祝日の場合は翌日)

●会 場 ミュゼふくおかカメラ館 富山県高岡市福岡町福岡新559   Tel: 0766-64-0550

●観覧料・入館料 一般500円 高・大生300円 中学生以下無料

●展示内容……富士フィルム高性能カメラXシリーズにより撮影された作品展。

投稿者 ips_kanri : 16:54
2020年11月21日
高野裕輔 写真展 「ツギノ間」

●会 期 2020年11月21日~12月13日(日曜)まで。 9:00–16:30 月曜休館(祝日の場合は翌日)

●会 場 ミュゼふくおかカメラ館 富山県高岡市福岡町福岡新559  Tel: 0766-64-0550

●観覧料・入館料 一般500円、高・大生300円 中学生以下無料

投稿者 ips_kanri : 16:39
2020年10月07日
TOPコレクション展 琉球弧の写真

会 期 開催中~11月23日(日曜)まで。 10:00–17:30 月曜休館(11/23は開館)

会 場 東京都写真美術館 恵比寿カーデンプレイス内 Tel: 03-3280-0099

観覧料 一般600円、大学・専門学校生480円、中高生・65歳以上300円

展覧会概要……沖縄写真のみで構成されたTOPコレクション展

本展は、これまで沖縄県外の公立美術館で紹介されることが少なかった、沖縄を代表する写真家の作品を網羅的に紹介する展覧会であり、1950年代以降の沖縄写真のみで構成された、当館では初の試みとなる展覧会です。

本展は、平成26年度から平成31年度にかけて長期的に作品収集をおこない、このたび「TOPコレクション展」としてはじめて紹介する機会となっています。

なお、本展は名護市所蔵の平良孝七氏の作品をこれに加えて構成しています。

沖縄の写真家がみつめる「生まれ島」

本展の出品作家は、沖縄を代表する7人の写真家です。本展の作品には、沖縄から想起される、まばゆい光に照らし出される海や空の風景だけではなく、日本復帰に向けて揺れ動く沖縄で日々を懸命に生きる人々の姿や、琉球弧の島々に刻まれた陰の部分まで、様々な角度から異なる背景をもつ作家自身の「生まれ島」である沖縄が写されています。

沖縄の写真家による、日常に息づく沖縄独自の歴史や豊かな文化を伝える206点にご注目ください。 (プレスリリースより転載)

投稿者 ips_kanri : 15:49