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2019年06月11日
第35回 石川県写真家協会展より

池田のり・products

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

” products “  池田 紀幸  ©2019    Noriyuki  Ikeda

第35回 石川県写真家協会展 2019.6.18~6.23(日曜)   10:00–18:00(最終日17:00)  /  会場 金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB3  /  入場無料

投稿者 ips_kanri : 22:30
2019年06月11日
第35回 石川県写真家協会展より

吉尾・終世

 

 

 

 

 

 

 

 

「 終 世 」  吉尾 大輔  ©2019   Daisuke  Yoshio

第35回 石川県写真家協会展 2019.6.18~6.23(日曜)  10:00–18:00(最終日17:00)  /  会場 金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB3  /  入場無料

投稿者 ips_kanri : 22:18
2019年06月10日
第35回 石川県写真家協会展より

中山・カムイの海カムイの里「能登國穴水」

 

 

 

 

 

 

「カムイの海カムイの里・能登國穴水」  中山 雅英    ©2019  Masahide  Nakayama

第35回 石川県写真家協会展 2019.6.18~6.23  10:00–18:00  /  金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB3  /  入場無料

投稿者 ips_kanri : 15:08
2019年06月10日
第35回 石川県写真家協会展より

山崎・non title

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

” non-title”   山崎 茂樹    ©2019  Shigeki  Yamazaki

●第35回 石川県写真家協会展 2019.6.18~6.23(日曜)   10:00–18:00   /  金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB3  /  入場無料

投稿者 ips_kanri : 14:52
2019年06月08日
第35回 石川県写真家協会展(IPS展)より

Tori-i

 

 

 

 

 

 

 

 

「Tori-i」 福島 健一  ©2019  Kenichi  Fukushima

●第35回 石川県写真家協会展 / 2019.6.18~6.23(日曜) 10:00–18:00(最終日17:00)  /  会場: 金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB3  /  入場無料

投稿者 ips_kanri : 16:52
2019年06月07日
第35回石川県写真家協会展より

M邸

「M邸」 泉 宣敏  ©2019  Nobutoshi  izumi

投稿者 ips_kanri : 19:26
2019年06月07日
石川県写真家協会展

●日時  2019.6.18(火)〜6.23(日) 10:00〜18:00 最終日17:00

●会場  金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB3 入場無料

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投稿者 ips_kanri : 18:33
2019年05月15日
宮本 隆司「いまだ見えざるところ」
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写真 「ソテツ」より。2014年 作家蔵 ©Ryuji Miyamoto  Courtesy of Taka Ishii Gallery Photography / Film

会 期 2019.5/14~7/15(月曜)まで 10:00–18:00(木・金は20:00まで) 休館日: 月曜。

会 場 東京都写真美術館 恵比寿ガーデンプレイス内 Tel: 03-3280-0099

観覧料 一般700円、学生600円、中・高生・65歳以上500円

展覧会概要

宮本隆司氏は、建築空間を題材にした都市の変容、崩壊の光景を独自の視点で撮影した「建築の黙示録」「九龍城砦」作品により広く知られる存在になりました。

近年は、両親の故郷である奄美群島・徳之島でアートプロジェクトを企画、運営するなど、その活動は新たな展開を見せています。

本展覧会では、初期の作品からアジアの辺境や都市を旅して撮影した写真や、徳之島で取り組んだ作品を展示します。確かにそこで見たはずなのに、どこまで見えているのかわからない、そんな、いまだ見えざる人とその場所について、宮本隆司氏が展観いたします。 (プレスリリースより)

投稿者 ips_kanri : 11:11
2019年05月13日
TOPコレクション「場所をめぐる4つの物語」

 

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写真 「夜通しで手術を行った後、台所で休むセリアーニ医師。コロラド州クレムリング 1948年」 W.ユージン・スミス ©2019 The Heirs of W.Eugene Smith/PPS

会 期 2019年5月14日~8月4日(日曜)まで。10:00–18:00(木・金は20:00まで)

会 場 東京都写真美術館 恵比寿ガーデンプレイス内 Tel: 03-3280-0099

観覧料 一般500円、学生400円、中・高生・65歳以上250円

展覧会概要

TOPコレクションは東京都写真美術館の収蔵作品を紹介する展覧会です。今年のテーマは「イメージを読む」。作品という視覚的なイメージとその読み解き方を考えます。

本展は35,000点を超える当館コレクションから選び抜かれた個々の作品や複数点からなるシリーズ作品を通して、それぞれが語りかけてくる物語に着目します。作品の背後にある意味やお互いを結び付ける関連性を浮き上がらせることで、さらに写真というメディアの普遍性にも目を向けることで、イメージを読むという豊かな鑑賞体験へと観客の皆様を誘います。

第一期は「場所をめぐる4つの物語」を取り上げます。それぞれの作家たちは、ある一つの場所や地域を深く見つめ、その場所に固有の生活や風景、出来事をとらえるだけでなく、現実的な事象からさらにその向こう側にある隠された物事の本質や普遍的な意味をとらえています。本展では写真やテキストで展示を構成し、それぞれのイメージを読んでいきます。 (ブレスリリースより転載)

 

投稿者 ips_kanri : 10:31
2019年04月17日
ねこ写真家 関 由香 写真展 「ねこうらら」

 

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●会 期 4月20日~6月9日(日曜) 9:00–16:30  月曜休館・5/7休館。

●会 場 ミュゼふくおかカメラ館 富山県高岡市福岡町福岡新559 Tel: 0766-64-0550

●観覧料 一般800円、高・大生400円、小・中生100円。

●関 由香氏……1975年長野県生まれ。26歳の夏、原風景の残る沖縄の離島でねこを撮りたいと思い立ち、武富島、小浜島、波照間島へ1カ月の撮影一人旅に出る。

2003年、これらをモノクロ写真で表現した約50点の写真集「島のねこ」が第4回新風舎・平間至写真賞優秀賞を受賞、翌年受賞作をまとめた写真集「島のねこ」でデビュー。「ユーモラスでいとおしいねこの日常」をテーマに撮影している。

これまでに「ねこinアジア」(ファミマ・ドット・コム)  「まる文庫」(講談社文庫) 「ぐぅぱぁねこ ミーヤ」(宝島社)  「猫侍・玉之丞写真集」(扶桑社) 「ねこタクシー」(竹書房)など、ねこの撮影を手掛けた写真集やカレンダーは50冊以上。

最新刊はY! MobileのCMでおなじみ、ふてニャンの写真集「ふてやすみ」(玄光社)。また、雑誌やウェブの連載、カルカンなど広告写真、映画「旅猫リポート」(松竹)の主人公・ねこのナナのスチールを担当するなど、ねこ写真家として幅広く活躍中。趣味は下町さんぽ。

 

投稿者 ips_kanri : 18:57